神境町地車と浜の堂地車がすれ違い時に手打ちです。
神境町地車と浜の堂地車
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地車前面の富士の巻き狩りの彫り物が特徴的です。
折り返し点に向かって進む浜の堂地車
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休憩中の浜の堂地車
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復路を進む浜の堂地車
浜の堂地車と六地蔵地車の手打ちです。
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六地蔵地車が旭通商店街を北へ向かって進みます。
今回の吹田祭り見物の一番の目的は
この六地蔵地車を見る事でした。
35年振りに大規模な修復を行なった六地蔵地車です。
神境町地車と六地蔵地車の手打ちです。
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休憩中の六地蔵地車
大修復を終えて美しくよみがえった六地蔵地車です。
吹田市の資料によれば、
この地車は天保10年(1839年)に製作され、
地車製作には吹田村六地蔵住人、宮大工14代
木村茂右衛門を棟梁にその子甚七が脇大工としてあたり、
彫刻は大阪の彫物師森上弥兵衛による
そうです。
黒っぽかった彫り物も木目を活かして生まれ変わりました。
黒っぽいときは彫り物の凹凸の影が分かりにくかったけれど
木目調になって彫り物もくっきりとなりました。
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休憩が終わり、さぁ、出発です。
浜の堂地車と六地蔵地車の手打ちです。
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折り返し地点へ向かいます。
本部前に到着。
180度方向転換です。
六地蔵地車が折り返し地点から帰っていきます。
続きます。
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