弓弦羽神社宮入4
平成16年5月5日、神戸市東灘区の弓弦羽神社宮入を見に行ってきました。
今年度は、郡家(宮本)、東之町、弓場、中町、西町、西御影、平野、中御影の
順に8台の地車が宮入しました。
では、弓弦羽神社宮入画像を宮入順に紹介いたします。
今回は西之町と西御影です。
西之町地車は昭和3年製作であり、大工は淡路の木長為吉、彫師は淡路彫りの
元祖開正藤と開生�aです。
西御影地車は明治中期製作の大佐地車です。
東成区西今里〜東大阪市柏田を経て西御影へ。
平成15年に約120年ぶりの大修理を行いました。
では、西之町と西御影地車の宮入画像をご覧ください。
拝殿前でサントセーをする西之町地車
西之町の屋根方です
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地車の前を担ぎ上げながら境内を周回します
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西之町地車の肩脊担ぎ手
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境内を周る西之町地車。
境内を最も大きく周っていました
拝殿へ向かって走ってくる西之町地車
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ホッとひと息ついた西之町地車
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西御影地車の宮入開始です
境内中央へ走ってくる西御影地車
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さらに拝殿前まで走っていきます
拝殿前で地車前方を担ぎ上げる西御影地車
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境内を周る西御影地車
西御影地区の担ぎ手の皆さん
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西御影地車。力が入っていますね。
西御影地車のみなさん、お疲れ様です
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最後に拝殿前で前進後進しています
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大改修を記念して記念撮影中の西御影地区の皆さん
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